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Nicolas Guerinの新作緊縛作品その2

Nicolas Guerinは、フランスのフォトグラファーで、日本的、東洋的な要素を取入れた表現手法で、美しさと妖艶さが絶妙にバランスしたヌード作品を創作していて、このブログでも、1回目2回目と、2度取り上げています。

Bambi Magazineと言う写真雑誌サイトで、Nicolas Guerinの新作緊縛作品が公開されています。掲載場所はとても分かり難いのですが、こちらのリンクをクリックすると、そこにジャンプします。

今回も、小雪さん似のモデルを起用した、オリエンタルなロケーションの中でのストーリー性溢れる美しい緊縛作品です。

Nicolas Guerin-bm18-05-267

Nicolas Guerin-bm18-10u-600

Ciprian Strugariuの場合

Ciprian Strugariuは、本当に久しぶり発見した、美しいロープワーク作品を創作するファッション系フォトグラファー(ルーマニア人)です。

彼の公式ページはこちらですが、ロープワーク作品に特化したこちらのサイトがお勧めです。

多くの作品が公開されていますが、赤色をテーマカラーにした作品が、特に美しくエロチックで、高いセンスを感じさせます。Ciprian Strugariu02-267

次の作品は、Gorgoneと言うフランス女性が縛り手となり、Ciprian Strugariuが撮影したとされるもののうちの一つですが、アクセントとして美しい花をアレンジしていて、女性らしいセンスを感じさせますね。
Rigger=Gorgone02-267.jpg
Gorgoneと言うフランス女性の公式ページはこちらですが、美貌を生かし自ら緊縛モデルとなって、緊縛の探究をしているようです。

最後の引用作品は、Gorgoneが日本人緊縛師の奈加あきら氏のモデルとなったものです。
Gorgone by Naka Akira-600

こちらは、奈加あきら氏の公式ページでです。

Nicolas Guerinの新作緊縛作品

以前取り上げたフランスのフォトグラファーNicolas Guerinの、新しい緊縛作品を見つけました。

前回の緊縛作品と同じ小雪さん似のモデルと思われますが、縛りや色彩の美しさはもちろんなのですが、女陰をイメージさせたであろうスイカを演出に活用する手法もユニークです。

Nicolas01-534.jpg

Nicolas02-300.jpg

Nicolas03-299.jpg

こちらに掲載されているシリーズ作品 からの引用です。

Riccardo Sergneseの場合

Riccardo Sergneseは、イタリア人の縛り手で、自ら写真を撮影するだけでなく、他のフォトグラファーとのコラボレーションで自身も縛り手として登場する臨場感溢れる作品(ライブ活動のワンシーン)を創作しています。

純日本的なオーソドックスなスタイルで表現されるロープワークは、とても美しくエロチックで、日本人として嬉しくなります。

彼の公式ページはこちらです。

Riccardo Sergnese01-263

Riccardo Sergnese02u-266
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